スタッフだより

まもなく大阪・関西万博も閉幕(2025年10月13日閉幕予定)

土木部の小牧です。

725日、社員研修会の一環として大阪・関西万博を訪れました。

当日の入場者数は約11万人だったようですが、現在は閉幕を間近に控え、駆け込み需要により21万人もの来場者で大混雑しているそうです。

毎日のニュースで混雑の様子を見るたびに、非常に暑い時期ではありましたが、閉幕直前ではなく少し早めに訪れることができて本当に良かったと感じています。

 

2025年10月9日スタッフだより

甘くて美味しい緑のカーテン

営業部の山﨑です。

昨年から始まったメロン栽培を利用した本社屋の緑のカーテン。

これまで、ゴーヤ、胡瓜、パッションフルーツ等で行ってきた緑のカーテンですが、昨年からメロンに挑戦。

昨年は46個収穫。虫食い、甘み不足により美味しくいただけたのは収穫量の半分ほどでしたが、しっかりと甘みがあり好評でした。

今年は、去年より苗の量を増やし、苗の植えつけも早く行われました。

日々の水やりはもちろんですが、整枝、摘芯、受粉、ネット張り、誘引など様々な手入れが行われ今年も多くのメロンが実りました!

お盆前には40個ほど収穫し、去年同様社員が持ち帰り各家庭で追熟し美味しくいただきました。

我が家でも約2週間追熟させてからいただきましたが、甘みも強く、メロンの香りもしっかり感じられ素敵なデザートとなりました。

お盆休み明けも収穫し、まだ実っているものもあります。

残暑が続く中、緑のカーテンとしてもまだ活躍してくれそうです。

 

2025年9月18日スタッフだより

ちょっと報告です!!

建築部 長井です。

エイがいますよ!!漢字で書くとこうです→『海鷂魚』難しいですよね。

あの体は扁平で、ひし形ないし円形をし、尾は細長い。目は背面にあり、

口とえらあなとは腹面に開く。分かりますか?もうびっくりです。

たまたま、早朝に文珠水道沿いを歩いていて見付けたんです。

興味がある方、散歩がてら見に行かれてはどうでしょうか?

2025年8月21日スタッフだより

いろんな意味で暑い夏が来たーーー!!!

営業部の亀井です。

7月になりました。本来でしたらこの時期は梅雨真っ只中なのですが、今年は7月を待たずに梅雨が明け過去最速となりました。梅雨入も遅く、梅雨に入ってもほとんど雨が降らず、気がついたら梅雨が明けてたという感じ。梅雨入り前から暑い日が続きましたが、7月に入ってから、各地でゲリラ豪雨やら、台風の影響で大雨にみまわれた所が出てきています。

今年は、春から良い天気が続き、雨があまり降っていません。そのため、農作物やお米の生育に支障が出てないか心配です。
お米といえば、昨年春からお米の値段が上がり続け、5kgで4000円後半の価格となっています。通常の2倍以上の価格です。政府はお米はあるといっていましたが、巷では、米はあるが、流通の過程で売り惜しみをしているとか、政府はお米の量をしっかり把握できていないから、お米はあると思っているがそもそもお米がないとか、真実は何かよく分かりません。
政府も備蓄米を市場に流通させて価格を抑えようと必死です。都会では、備蓄米も購入できているようですが、我々が住んでいる地域にまでまわってきていないのが現状です。購入してみたいのですが、手に入りません。ですので、高い米を買わざるを得ません。既に今年のお米の買い付けも進んでおり、米の取合い合戦状態です。

今夏は、参議院議員選挙があります。衆議院でも過半数割れとなり少数与党で頑張っている自民・公明連立政権。まだ選挙期間中ではありますが、参議院選挙でも過半数割れになるのではと現時点で言われています。連日の猛暑の中、選挙カーは声も汗も出しながら候補者のお願いをしています。
今年は本当に暑いので、熱中症には十分注意していただき、候補者はこの暑い夏と選挙を乗り切って頂きたいと思います。

2025年7月17日スタッフだより

読書の夏

総務部の吉川です。

読書と言えば「秋」を思い浮かべますが、「夏」こそ読書に向いているのではと思います。

夏の猛暑日は外出を避け、エアコンの効いた涼しい部屋で読書をすれば、熱中症予防にもなりますし、とても快適に過ごせます。

また、夏になると書店では、「夏の文庫フェア」などをやっていて、読みたくなるような本がたくさん並んでいて、書店に行くのも楽しくなります。

今年の夏も、読みたい本を見つけて、涼しい部屋でのんびり読書を楽しみたいです。

2025年6月26日スタッフだより

大阪・関西万博に行きました

土木部の後藤です。

6月6日に社員研修で大阪・関西万博に行ってきました。

パビリオン2箇所とあと並ばずに見学できる所を2箇所行きました。

それから清水の舞台にも用いられた貫という工法で作られた世界最大級の木造建築物『大屋根リング』に上って1周歩いてきましたが、よくこんなものを作ったなと大屋根リングの大きさには本当に驚かされました。

新しい技術だけでなく伝統工法も見ることができ、楽しい1日でした。

     

2025年6月12日スタッフだより

やるなら今しかねぇ

営業部の内藤です。

昨年3月末で某建設会社を定年退職し、5月から安田建設にお世話になってから早い

ものでもう1年が過ぎようとしています。

この年齢になると1年過ぎるのが早いと痛感しています。

1年が早いと思われる方、遅いと感じる方それぞれだと思います。

歌手の長渕 剛のある歌の一節に「やるなら今しかねぇ」という歌詞が出てくる歌が

あるのですが、今、思うと仕事のほかに「あの時こうしておけば、ああしておけば」

と思うことが多々あります。

当然、仕事に関して迷惑をかけることはだめですが「後悔先に立たず」で、この歌詞

のように、体が思うように動かなくなってからでは遅いので、やれるときにやっておき

たいと今年から趣味等を楽しみたいと思っています。

皆さん「やるなら今しかねぇ」ですよ!

2025年5月15日スタッフだより

「三配り」について

皆さん「三配り」について意識したことがありますか?

「三配り」とは「目配り」「気配り」「心配り」のことで、思いやりの三要素でもあります。

「目配り」とは、周りの状況を観察できる力、「気配り」とは、相手の行動に関心を持ち何をしたいのか理解する力、「心配り」とは、相手の気持ちを察し協力を惜しまない行動力のことです。

「三配り」ができることは、仕事を成功させるだけでなく、人としての信頼と魅力を醸成することができます。

安田グループでは4月から2名の新卒社員を迎えることができました。新入社員の皆さんは新社会人となった喜びと共に、不安と緊張の毎日を過ごされていることと思います。その不安と緊張を一日も早く解き放つために、社員の皆さん、この「三配り」の精神を以て新入社員の皆さんを成長に導き、「三配り」のできる社員に育てていただきたいと思います。

 

専務取締役 安田浩一

2025年4月10日スタッフだより

気合いを入れて

建築部の小西です。

今回、町立学校給食センター新築工事の建築工事に従事することとなりました。

なかなかの規模の工事で、頑張らないとなぁーというのが率直な感想です。

 

建設業界は働き方改革や資材高騰、建設従事者不足等様々な問題を抱えていますが

これまで培った経験やスキルを発揮し皆で協力し合い無事故無災害で、

子供たちに食の安全を届けられる素晴らしい施設を造れるよう尽力しようと思います。

2025年3月27日スタッフだより

除雪作業

土木部の芦田です。

今年の除雪作業は1月10日から始まり、

2月は第1回目の寒波で2/4・5・6・7・8・9・10の7日間出動。

第2回目の寒波で2/19・21・23・24の4日間出動。

延べ12回出動し、ここ近年では出動回数の多い年となりました。

また、今年はよく降る時間帯が午前3時から朝方にかけて集中しました。

その時間帯は除雪作業の時間と重なるため、

少しでも出動時間を遅らせるなどの工夫が必要となりました。

もう無いとは思いますが、今後の雪が気になります。

 

2025年3月6日スタッフだより

2025

建築部の石川です。

昨年12月で入社して1年が経ちました。

私は今、2月着工のBESSの新築工事に携わっています。

今年も様々な工事に携わり、昨年よりもさらに成長できるように尽力していきたいです。

まだまだ寒さが続きますが、体調管理に努め安全に進めていきます。

2025年1月30日スタッフだより

新春のご挨拶

社員の皆さま、新年あけましておめでとうございます。
2025年、己巳(きのとみ)の年が始まりました。
この一年が、皆様にとって実り多き年となることを心よりお祈り申し上げます。
己巳は60年周期の干支の中で42番目に位置し、
「努力を重ね、物事を安定させていく」という意味を持つ年とされています。
個々の力を結集し、新たな価値を創造する一年となることを願っております。
今年も、成長する企業であり続けるために、全グループ社員一丸となって頑張りましょう
皆さまのご健康とご多幸をお祈りするとともに、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

専務取締役 安田浩一

 

2025年1月1日スタッフだより
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