毎々格別のお引立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社は誠に勝手ながら以下の通り休業させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、ご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

※1/5(月)より通常営業いたします。

外壁サイディングが写真のようになっていませんか?
外壁材に含まれる水分が凍結と融解を繰り返す事によって「凍害」が発生して外壁の表面が剥がれて劣化します。
この凍害に強い外壁材として樹脂サイディングというものがあります。
樹脂は水分を持たないので凍害には無縁なもので、一般的なサイディングが15年でメンテナンスが必要なのに対して
樹脂サイディングは30年保証がされています。
樹脂サイディングとは
日本国内では他外壁材と比べ認知度が低い樹脂サイディングですが、北米では50年以上前から多くの住宅へ採用されている
メジャーな外壁材です。
樹脂サイディングは、施工時にシーリング材を使わないことから、一般的なサイディングと比べ外壁材のつなぎ目が目立ちにくく、
シーリングのメンテナンスの必要が無いという特長があります。
また、樹脂サイディングの重さはサイディング材の約1/7です。
その軽さから、新築住宅への採用はもちろん、既存の壁の上から重ねて取り付ける
「カバー工法」による外壁リフォームにも適しています。
イメージチェンジで樹脂サイディングに張り替えされるのは如何でしょうか。

常務執行役員 黒田
営業部の長島です。
みなさん、干し柿はお好きですか?
我が家は数年前に自家製の干し柿をいただいたことがあります。
当時、小学校低学年だった娘にとっては、「干し柿は購入して食べるもの」と思っていたそうで
こんなにおいしい干し柿を手作りできるということに、とても驚いていました。
そして今年、初めて我が家で干し柿を作ることになりました。
きっかけは、渋柿をいただき困っていたところ
娘が「この柿は干し柿が作れる柿?」と聞いてきたことでした。
以前いただいた干し柿の美味しさが忘れられなかったようで
「作りたい!」と一言。
干し柿作りに初挑戦中です。
毎日の変化を楽しみながら食べ頃になるのを楽しみにしています。
建築部の櫻井です。
竹田城跡は「日本のマチュピチュ」や「天空の城」と呼ばれるだけあって、城跡の壮大な石垣に迫力がありとても印象的でした。
石垣を積む為のレッカーや車両のない時代に、人力主体で石垣を築いた技術や、その上に建てられていた天守閣の建築工法も知りませんが、高い技術力があったことは想像でき感嘆いたいました。
現在の発展した建築技術の中で、工事している自分にとっては考え深いものです。
その日は、雲海が広がる中の天空に浮かぶ遺跡は見られませんでした。また今度、雲海リベンジしたいです。

土木部の小牧です。
7月25日、社員研修会の一環として大阪・関西万博を訪れました。
当日の入場者数は約11万人だったようですが、現在は閉幕を間近に控え、駆け込み需要により21万人もの来場者で大混雑しているそうです。
毎日のニュースで混雑の様子を見るたびに、非常に暑い時期ではありましたが、閉幕直前ではなく少し早めに訪れることができて本当に良かったと感じています。

営業部の山﨑です。
昨年から始まったメロン栽培を利用した本社屋の緑のカーテン。
これまで、ゴーヤ、胡瓜、パッションフルーツ等で行ってきた緑のカーテンですが、昨年からメロンに挑戦。
昨年は46個収穫。虫食い、甘み不足により美味しくいただけたのは収穫量の半分ほどでしたが、しっかりと甘みがあり好評でした。
今年は、去年より苗の量を増やし、苗の植えつけも早く行われました。
日々の水やりはもちろんですが、整枝、摘芯、受粉、ネット張り、誘引など様々な手入れが行われ今年も多くのメロンが実りました!
お盆前には40個ほど収穫し、去年同様社員が持ち帰り各家庭で追熟し美味しくいただきました。
我が家でも約2週間追熟させてからいただきましたが、甘みも強く、メロンの香りもしっかり感じられ素敵なデザートとなりました。
お盆休み明けも収穫し、まだ実っているものもあります。
残暑が続く中、緑のカーテンとしてもまだ活躍してくれそうです。

建築部 長井です。
エイがいますよ!!漢字で書くとこうです→『海鷂魚』難しいですよね。
あの体は扁平で、ひし形ないし円形をし、尾は細長い。目は背面にあり、
口とえらあなとは腹面に開く。分かりますか?もうびっくりです。
たまたま、早朝に文珠水道沿いを歩いていて見付けたんです。
興味がある方、散歩がてら見に行かれてはどうでしょうか?
